こんにちは、半日陰の小さな庭で家庭菜園を楽しんでいるまりもんです😊
ブロッコリーの苗を定植して少し落ち着いたので、今日は秋冬野菜の種まきをしました🌱
今回チャレンジするのは、プランターで育てるミニ白菜と、培養土の袋を利用したミニ大根です🥬🥕
収穫はまだ先ですが、これからの成長が楽しみです✨
✅ 結論
- ミニ白菜をプランターで栽培スタート🥬
- ミニ大根は培養土の袋を使った袋栽培に挑戦🥕
- 半日陰でも順調に発芽し、秋冬の収穫が楽しみです🌱
🌱 半日陰の家庭菜園で秋冬野菜スタート
わが家の家庭菜園は半日陰ですが、秋冬野菜は比較的育てやすい季節です😊
夏野菜が少しずつ終わりを迎える中、今度は秋冬野菜へバトンタッチ。
今回はミニ白菜とミニ大根を育ててみることにしました✨
🥬 ミニ白菜をプランターで栽培
ミニ白菜は、幅28cm・長さ45cm・深さ26cmのプランターに種まきしました。
土は再生土に少し元肥を混ぜて使用しています🌱

ミニ白菜はアブラナ科の野菜なので、虫がつきやすいのが難点💦
そのため、発芽後は防虫ネットをしっかりかけて育てます。
鍋やスープで使い切りやすいサイズまで育ってくれると嬉しいですね😊🍲
🪣 ミニ大根は袋栽培に挑戦
ミニ大根は25リットルの培養土の袋をそのまま利用して栽培します。
袋の底に排水用の穴をあけ、土をほぐしてから種をまきました✨

袋栽培はプランターを増やさずに育てられるので、省スペースで家庭菜園を楽しみたい方にもおすすめです。
これから間引きをしながら育てて、しっかり根が太る環境を作っていこうと思います🥕
💡 気づいたこと
種まき後しばらくすると、小さな芽が顔を出してきました🌱
特にミニ大根の双葉はかわいらしく、毎朝確認するのが楽しみになっています😊
収穫まではまだ時間がかかりますが、この発芽の瞬間を見ると「家庭菜園をやっていてよかったな」と感じます✨
📝 まとめ
ミニ白菜をプランターで栽培スタート🥬
ミニ大根は培養土の袋を使った袋栽培🥕
半日陰でも順調に発芽中🌱
秋冬の収穫に向けて成長を見守ります😊
これから間引きや追肥をしながら育てていく予定です。
無事に収穫までたどり着けるよう、毎日の変化を楽しみながら育てていこうと思います🌱✨


コメント