「ミニ白菜をプランターで栽培!ミニ大根の袋栽培も始めました🥬🥕」〜秋冬野菜の種まきスタート〜

秋の栽培記録(9~11月)

こんにちは、半日陰の小さな庭で家庭菜園を楽しんでいるまりもんです😊

ブロッコリーの苗を定植して少し落ち着いたので、今日は秋冬野菜の種まきをしました🌱

今回チャレンジするのは、プランターで育てるミニ白菜と、培養土の袋を利用したミニ大根です🥬🥕

収穫はまだ先ですが、これからの成長が楽しみです✨

✅ 結論

  • ミニ白菜をプランターで栽培スタート🥬
  • ミニ大根は培養土の袋を使った袋栽培に挑戦🥕
  • 半日陰でも順調に発芽し、秋冬の収穫が楽しみです🌱

🌱 半日陰の家庭菜園で秋冬野菜スタート

わが家の家庭菜園は半日陰ですが、秋冬野菜は比較的育てやすい季節です😊

夏野菜が少しずつ終わりを迎える中、今度は秋冬野菜へバトンタッチ。

今回はミニ白菜とミニ大根を育ててみることにしました✨

🥬 ミニ白菜をプランターで栽培

ミニ白菜は、幅28cm・長さ45cm・深さ26cmのプランターに種まきしました。

土は再生土に少し元肥を混ぜて使用しています🌱

ミニ白菜はアブラナ科の野菜なので、虫がつきやすいのが難点💦

そのため、発芽後は防虫ネットをしっかりかけて育てます。

鍋やスープで使い切りやすいサイズまで育ってくれると嬉しいですね😊🍲

🪣 ミニ大根は袋栽培に挑戦

ミニ大根は25リットルの培養土の袋をそのまま利用して栽培します。

袋の底に排水用の穴をあけ、土をほぐしてから種をまきました✨

袋栽培はプランターを増やさずに育てられるので、省スペースで家庭菜園を楽しみたい方にもおすすめです。

これから間引きをしながら育てて、しっかり根が太る環境を作っていこうと思います🥕

💡 気づいたこと

種まき後しばらくすると、小さな芽が顔を出してきました🌱

特にミニ大根の双葉はかわいらしく、毎朝確認するのが楽しみになっています😊

収穫まではまだ時間がかかりますが、この発芽の瞬間を見ると「家庭菜園をやっていてよかったな」と感じます✨

📝 まとめ

ミニ白菜をプランターで栽培スタート🥬

ミニ大根は培養土の袋を使った袋栽培🥕

半日陰でも順調に発芽中🌱

秋冬の収穫に向けて成長を見守ります😊

これから間引きや追肥をしながら育てていく予定です。

無事に収穫までたどり着けるよう、毎日の変化を楽しみながら育てていこうと思います🌱✨

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