「袋栽培でジャガイモとミニ大根に挑戦🥔🥬」〜狭い庭でもできる省スペース家庭菜園〜

秋の栽培記録(9~11月)

こんにちは、半日陰の小さな庭で家庭菜園を楽しんでいるまりもんです😊

わが家では限られたスペースを活用するために、袋栽培にも挑戦しています。

今回は、ジャガイモとミニ大根を袋で育て始めた様子をご紹介します🌱

✅ 結論

袋栽培は

👉 狭いスペースでも野菜を育てられる
👉 プランター代を節約できる
👉 移動が簡単で管理しやすい

家庭菜園初心者にもおすすめの栽培方法です😊

🥔 ジャガイモの袋栽培

ジャガイモは、25リットルの培養土が入っていた袋を再利用して育てています。

芽出しした種イモを植え付け、成長に合わせて追い土です。

ジャガイモは土の中で芋が育つため、追い土が収穫量アップのポイントになります✨

袋栽培なら深さを確保しやすく、土の量も調整しやすいので便利ですね。

わが家は半日陰の庭なので日照不足が少し心配ですが、まずは挑戦してみようと思います😊


葉が元気に伸びてくると、土の中で芋がどんどん膨らんでいくのが楽しみで、つい袋をのぞいてしまいます👀

🥬 ミニ大根も袋栽培に挑戦

ミニ大根は、30リットルの培養土袋を使って育てています。

ミニ大根は一般的な大根ほど深い土を必要としないため、袋栽培との相性も良さそうです✨

今回は袋のサイズを考えて、2株育てる予定。

3粒ずつ、合計6粒の種をまきました🌱


発芽後は元気な株を残して育てていきます。

ミニ大根は根だけでなく葉も食べられるので、収穫の楽しみが多い野菜ですね😊

🌤️ わが家の栽培環境

わが家は半日陰の小さな庭(一坪の面積)とプランター5個で家庭菜園をしています。

畑やプランターだけではスペースが足りなくなってくるため、袋栽培も活用しています。

袋なら場所に合わせて配置しやすく、必要に応じて移動できるのも魅力です✨

💡 気づいたこと

袋栽培の良いところは、野菜の成長に合わせて管理しやすいことです😊

ジャガイモの追い土やミニ大根の間引きなど、作業ごとの変化も分かりやすく、初心者でも楽しみながら育てられます。

また、袋ごと移動できるので、

  • 日当たり調整
  • 強風対策
  • レイアウト変更

が簡単なのも大きなメリットだと感じています✨

📝 まとめ

今回は袋栽培でジャガイモとミニ大根に挑戦したお話でした😊

  • ジャガイモは25Lの土袋を再利用
  • ミニ大根は30Lの土袋を再利用
  • 狭い庭でも育てやすい省スペース栽培

袋栽培は手軽に始められるので、限られたスペースで家庭菜園を楽しみたい方にもおすすめです🌱

収穫までの様子も、また紹介していきたいと思います✨

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