「青じそと唐辛子、そろそろ片付けどき?🌿🌶️」〜秋の終わりを楽しみながら冬支度〜

秋の栽培記録(9~11月)

こんにちは、半日陰の小さな庭で家庭菜園を楽しんでいるまりもんです😊

朝晩の気温が下がり、わが家の家庭菜園も少しずつ秋冬モードになってきました🍂

今回は、夏から活躍してくれた青じそと唐辛子の様子をご紹介します。

片付けのタイミングを考えながら、来年に向けた準備も始めています😊

✅ 結論

青じそと唐辛子は

👉 実が付き始めたら栽培終盤のサイン
👉 種取りをするなら株を残しておくのもおすすめ
👉 完全に枯れる前に少しずつ整理すると管理しやすい

秋の家庭菜園では、収穫と片付けを並行して進める時期になってきました🌿

🌱 青じそに実がついてきた

9月から収穫を楽しんできた青じそ。
最近よく見ると、葉の間に小さな実が付いてきました😊

青じそは花が咲き、実ができ始めると栽培終盤に入ります。
わが家では2株育てているのですが 1株は ”元気に大きく成長” もう1株は ”小さいまま実を付けた”
という状態です。

そこで今回は、小さい株を種取り用として残し、大きい株は片付けることにしました✂️
実がしっかり乾燥したら種を採り、来年の栽培に使う予定です🌱

自分で採った種から育てるのも家庭菜園の楽しみのひとつですね✨

🌶️ 唐辛子はまだ頑張っています

唐辛子もまだ畑に残っています。

ただ、実はまだ緑色のものが多く、

「片付けるべきか、もう少し待つべきか」

少し悩む時期になりました😊

唐辛子は赤く完熟してから収穫するのが理想ですが、気温が下がってくると色づきがゆっくりになります。

そのため、

  • 枯れた葉を取り除く
  • 小さすぎる実を整理する
  • 風通しを良くする

といった管理をしながら様子を見ることにしました🌶️

まだ実が付いていると、なかなか片付ける決心がつかないんですよね💦

💡 気づいたこと

夏野菜の片付けは少し寂しい気持ちになりますが、来年のための大切な作業でもあります😊

特に青じその種取りは、

「今年育てた野菜を来年につなげる」

という家庭菜園ならではの楽しさがあります✨

畑を整理しながらも、次のシーズンへの期待が膨らみますね。

📝 まとめ

今回は青じそと唐辛子の終盤の様子をご紹介しました🌿🌶️

  • 青じそは種取り用に1株残す
  • 唐辛子は収穫を続けながら様子見
  • 少しずつ冬支度を開始

秋の終わりは収穫だけでなく、来年への準備が始まる季節でもあります😊

最後の収穫を楽しみながら、冬野菜の管理も頑張っていきたいと思います✨

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